






otto |瀬戸内の旬を搾った、100%ストレートジュース
- 時期により常温便またはクール便でお届けします。
- ギフトバッグのご利用が可能です。
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穏やかな海とやわらかな日差し、潮風に育まれてきた瀬戸内の柑橘「南津海(なつみ)」と「不知火(しらぬい)」。 どちらも果実をそのまま搾った、100%ストレートジュースです。
大人もおどろく濃厚な果汁は、ホームパーティの手土産にもぴったり。ノンアル派の方やお子様にも、きっと喜んでいただけるはずです。
瀬戸内の畑から食卓へ
穏やかな海と、たっぷりの日差し。温暖な瀬戸内で育った柑橘を、そのまま搾った100%ストレートジュースです。

愛媛県産の南津海(なつみ)と、山口県産の不知火(しらぬい)。それぞれの果実がもつ甘みや酸味、豊かな香りを生かし、2つの異なる味わいに仕上げました。
季節の恵みを感じながら、果実のおいしさをゆっくりと楽しむ一杯です。
余計なものは、何も加えずに。
水を加えたり、糖度を調整したりすることなく、果実本来の甘みと酸味、豊かな香りを大切に仕上げました。
果肉が瓶の底に沈むことがありますので、軽く振ってからお召し上がりください。

そのまま冷やして飲むのはもちろん、炭酸水で割れば、より軽やかで爽やかな味わいに。気分やシーンに合わせて、さまざまな楽しみ方ができます。

味わいの異なる、2つの柑橘
南津海は「カラマンダリン × ポンカン」、不知火は「清見 × ポンカン」から生まれた柑橘です。どちらもポンカン由来の豊かな甘みをもちながら、香りや酸味、口あたりには、それぞれ異なる個性があります。
その日の気分や好みに合わせて選ぶのも、2つの味わいを飲み比べるのもおすすめです。
① 南津海|華やかな香りと、軽やかな甘み

南津海は、初夏に旬を迎える希少な柑橘です。
冬の間は酸味が強く、木になったまま春を越してゆっくりと熟すことで、甘みが増していきます。時間をかけて完熟を待つからこそ生まれる、おいしさです。
温州みかんを思わせるやさしい甘みに、オレンジのような華やかな香り。みずみずしい果汁感と穏やかな酸味が重なり、すっきりと軽やかな後味を楽しめます。
② 不知火|濃厚で、コク深く

不知火は、清見のジューシーな果汁感と、ポンカンの豊かな甘みを受け継いだ柑橘です。
ひと口飲むと、果実の濃厚な甘みとコクが広がります。まろやかな酸味が甘さを引き立て、しっかりとした飲みごたえがありながら、後味はすっきり。
果実そのものを味わっているような、贅沢な一杯です。
飲み比べてみたくなる味わい◎
香り高く軽やかな南津海と、濃厚でコクのある不知火。720mlのボトルは、ご家族やお友だちとシェアするのにもぴったりです。

2つの味わいを並べて飲み比べたり、その日の気分や食事に合わせて選んだり。お気に入りの一本を見つけながら、それぞれの個性を楽しんでみてください。
瀬戸内から、笑顔の循環を
温暖な気候と、海から吹く穏やかな風。瀬戸内では、古くから柑橘の栽培が盛んに行われてきました。
南津海は愛媛県、不知火は山口県。それぞれの土地で日差しと潮風を浴び、じっくりと育った果実をジュースにしています。

このジュースを手がける「otto」の代表・阿部誠市氏が、柑橘の魅力に心を奪われたのは、山口県・周防大島の畑で食べた一粒のみかんがきっかけでした。
そのおいしさに思わず鳥肌が立つほど感動し、「この驚きをもっと多くの人に届けたい」と考えたそうです。
しかし、瀬戸内の柑橘畑は、生産者の減少とともに少しずつ姿を変えています。

一本のジュースを通して、柑橘のおいしさを知ってもらうこと。そして、その喜びが生産者の支えとなり、瀬戸内の風景を次の世代へつないでいくこと。
ottoは、そんな人と産地のつながりを大切にしています。

大切な方への贈りものに
果実のおいしさをそのまま楽しめるジュースは、お酒を飲まない方やお子さまのいるご家庭への贈りものにもおすすめです。
日頃の感謝を伝えるちょっとした手土産や、大切な方へのギフトに。専用のギフトボックスもご用意しています。

ご依頼主様とお届け先のご住所が異なる場合は、納品書の金額を非表示にしてお届けいたします。なお、のし・宛名書きには対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
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商品詳細 |
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ブランド |
otto |
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商品名 |
otto |瀬戸内の旬を搾った、100%ストレートジュース |
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内容量 |
720ml |
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賞味期限 |
・南津海:2027年6月19日 |
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原産国 |
・南津海:愛媛県 |
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備考 |
《保管についてのお願い》 |

